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【東京スプリント2026】大井ダート1200m、ヤマニンチェルキら14頭が激突

大井で東京スプリント(Jpn3)、発走は20時10分


本日4月15日(水)、大井競馬場のメインレース(11R)で、交流重賞・東京スプリント競走(Jpn3)が行われます。発走は20時10分、ダート1200m(右回り)の一周決戦です。4歳以上の選定馬による重賞で、1着賞金は3000万円となっています。

出走は14頭。注目の一頭は3枠4番ヤマニンチェルキ(岩田望来騎手)です。2025年の東京盃(JpnII)を大井ダート1200mで勝っており、当舞台との相性の良さは実績で示しています。7枠13番ママコチャ(川田将雅騎手)は、JBCスプリントで2着に入った実績馬で、ダート短距離の一線級です。1枠1番ドラゴンウェルズ(戸崎圭太騎手)、8枠14番ハッピーマン(坂井瑠星騎手)、4枠6番チカッパ(矢野貴之騎手)らも実力伯仲のメンバーに名を連ねています。

昨年の覇者はエートラックスで、勝ちタイムは1分11秒3でした。コース傾向としては内枠が有利とされる一方、近年は外枠からの好走例も出ています。また、過去のデータでは6歳・7歳馬の連対例も多く、ベテラン馬の健闘が目立つ一戦でもあります。前走から距離を短縮してきた馬に好走が集まる傾向もあり、臨戦過程のチェックも欠かせません。

大井のナイター照明の下で繰り広げられる、ワンターンのスピード決戦。精鋭14頭がダート1200mの頂点を争います。発走時刻の20時10分を前に、パドックや返し馬での馬の動きにもご注目ください。

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